ガスクロマトグラフ質量分析装置(GC-MS)

機関 筑波大学
施設名 研究基盤総合センターオープンファシリティー推進室(UTOF):研究基盤総合センター分析部門
メーカー 島津製作所
型式 GCMS-QP2010Plus
用途
仕様(特徴・詳細)

ガスクロマトグラフと質量分析計とを組み合わせた装置である.混合試料をガスクロマトグラフで成分に分離し,さらに分離された成分分子をイオン化し,質量スペクトルを測定する装置.本装置は、分子量1000以下の化合物の質量分析に適している.測定には0.1ng程度を必要とする.

詳細リンク先 詳しくはこちらをご覧下さい
問合せ先

筑波大学研究基盤総合センターオープンファシリティー推進室
利用相談フォームより、お問合せください。

備考
施設画像
検索キーワード ガスクロマトグラフ質量分析装置 GCMS ガスクロ