原子吸光分析装置(AAS)

機関 筑波大学
施設名 研究基盤総合センターオープンファシリティー推進室(UTOF):研究基盤総合センター分析部門
メーカー Hitachi High-Technologies Corporation
型式 Z-2710
用途
仕様(特徴・詳細)

グラファイトファーネスタイプの原子吸光光度計。バックグラウンド補正に直流磁場による偏光ゼーマン補正法を使用しているため、波長域のバックグラウンド補正が可能となっています。分析部門で現在測定可能な元素は、Al、As、Cd、 Cr、Cu、Fe、Mn、Ni、Pb、Zn、Csとなります。他の元素の測定には、対象元素のホロカソードランプを準備して頂く必要があります。

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問合せ先

筑波大学研究基盤総合センターオープンファシリティー推進室
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