冷陰極電界放出形ローレンツ顕微鏡(HF-3000L)

機関 物質・材料研究機構(NIMS)
施設名 微細構造解析プラットフォーム(NMCP)
メーカー (株)日立ハイテクノロジーズ
型式 HF-3000L
用途

ローレンツ像の観察ができます。また専用ホルダーにより、極低温条件で、ローレンツ観察が可能です。

仕様(特徴・詳細)

300kV冷陰極電界放出形電子銃を備えた、ローレンツ像観察用専用電子顕微鏡。極低温条件で磁区観察可能。通常のTEMモードで電子回折図形や明視野暗視野像の観察も可能。

詳細リンク先 詳しくはこちらをご覧下さい
問合せ先

NIMS微細構造解析プラットフォーム推進室
〒305-0047 茨城県つくば市千現1-2-1
TEL:029-859-2139
E-mail:acnp@nims.go.jp

備考

微細構造解析プラットフォーム

施設画像
検索キーワード